写真家・映像クリエイターとして、広告、雑誌、映画・ドラマの
スティルフォトなどを手がけています。
そこに確かに存在していた一瞬の気配を 観る人の心に響く形で
ドラマティックに表現します。
日常の中の小さな瞬間や、被写体の息づかいまでも伝わるように
一枚一枚丁寧に作品を作り続けています。
Ryushi
横浜出身
APA(公益社団法人日本広告写真家協会)正会員
ボールルームダンスのプロ競技選手として邁進していたが30歳を前に人生の転機が訪れる
当時初めて訪れたニューヨークに魅せられ写真を本格的に学ぶことを決めた
そこで暮らす多様な人々の夢や想い、その街の生み出すはかり知れないエネルギーを写真に収めるうちにプロとしてフォトグラファーになることを決意
雑誌、広告を中心に活動範囲を広げ、映画やドラマのスティルフォトを数多く手がける
現在、写真家 Ryushi、映像クリエイター Ryuzin として活動、写真を学び多大な影響を受けたニューヨークの写真や動画をリリース
2005年 - APA(日本広告写真家協会)公募展入選
2006年 - グループ展「COLORS」 T's salon(渋谷)
2010年 - グループ展「COLORS」 T's salon(渋谷)
2011年 - Professional photograph exhibition vol.10 RECTO VERSO GALLERY(茅場町)
2016年 - APA AWARD 2016 入選
2022年 - APA AWARD 2022 入選